『愛の流刑地』・・・「ください」と言われても

 テレビドラマ『愛の流刑地』をやっと見ました。原作を読んでしまっただけに展開の速さに違和感を感じたな。ベットで冬香が菊治に「ください」と言っていたが、菊治にはその覚悟があったのだろうか。冬香はもらい受けてその後の事を考えたのだろうか。僕だったら相手の事を考えてしまうだろうな。どんなに好きになっても相手が人妻なら「ください」と言われて彼女の中に放出する事は出来ないな。まあ、ドラマだからそんなツッコミはいらないか。
 ツッコミといえば浴衣で花火を見にいってから、部屋に戻ってきたあとで高岡早紀が浴衣を脱がされるが、パンティをはいていなかったよな。ということは花火を見に行った時はとうぜんパンティをはいていなかったわけだ。う~ん、そういうエロイことをしてみたいもんです。
 愛の流刑地

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