iPhone スマホ依存症対策アプリ

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10月にiPhone6sからiPhoneXsに乗り換えた。iPhoneXsになると性能もよくなったが、機能もよくなった。中でもスクリーンタイムという機能はiPhoneをどのぐらいの時間どのアプリを使ったかが分かるアプリです。

スクリーンタイムで使い過ぎを把握する

今日のこれまでの使用時間は1時間52分で、使用時間が最も多かったのはSNSアプリを使った時。今日は休日なので平均よりもやや長い時間使っていたことになるというのが分かる。

今度は1週間の使用状況で、1日平均は1時間56分。先週よりも3%使用時間が短いということが分かる。

スクリーンタイムの設定には、画面を見ない時間を設定できたり、アプリの使用制限を出来たりします。スマホの1日の使用時間の平均は3時間7分という統計も出ています。平均ですから、10時間以上という人もいるようです。

iPhone、iPad、iPod touch でスクリーンタイムを使う
スクリーンタイムを使えば、iPhone、iPad、iPod touch でどのように時間を費やしているのかリアルタイムでまとめたレポートを確認し、管理しておきたいものについては制限を設けることができます。

1日の平均スマホ利用時間は3時間7分、SNS利用は減少傾向、アプリではLINEの利用時間が大幅増 ―2018年3月
ニールセンデジタルが発表した国内のスマホ利用状況によると、2018年3月の1名1日あたりのスマホ利用時間は3時間7分で前年より16分増。動画アプリの利用が伸びた一方、SNSは減少傾向に。

僕は仕事でも使いますが、それでも2時間ですからね。仕事で使わなかったら、1時間ちょっとぐらいかも。妻はプチ依存でiPhoneを抱えたまま寝ていることが多く、注意すると怒るので困っています(^^ゞ

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