2006年6月18日

【W杯ドイツ大会】クリスチアーノ・ロナウドのダンスに痺れた

ポルトガルのクリスチアーノ・ロナウドのあのダンスには痺れたね。ボールを持つと前へ前へと行く姿勢。ゴールを積極的に狙う姿勢。見ていて気持ちがいい。ゴールを奪ったのはPKの1本だけだったが、見せ場はタップリあって面白かったよ。ポルトガルの選手は厳しいファールをもらっても激怒する選手がいない。情熱の国スペインと隣接しているが、こちらは気性が大人しいらしい。主将フィーゴもなんども倒されたけど、怒る事はあっても激怒するほどではなかったしね。こういうサッカーは見ていて楽しい。

ポルトガル 2-0 イラン

2006FIFAワールドカップ オフィシャルサイト


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at 12:39 | Football | Comments [0] | TB [0]

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