2006年8月21日

【全米プロ】タイガー・ウッズがメジャー12勝目

最終日に最終組でプレーするタイガー・ウッズは強い。ここ一番での集中力が他のプレイヤーとは違うのだろうか。最終ホールでは2位と5打差をつけているのでほぼ優勝は確実。ここを2オンしてロングパットが残ったが普通に行けば2つで入るので淡々とパットをするのかと思ってみていたがタイガー・ウッズは5打差をつけていてもバーディーを狙いにいった。最後の最後まで気を緩めることなくひとつでもスコアを縮めようとするところにタイガー・ウッズの強さがあるのだろう。

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