優勝はマイケル・キャンベル-全米OP

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コンフェデ杯を見てから寝たので朝が起きられずに目が覚めたのが7時30分。あわてて全米OPを見ると優勝争いをしているのがタイガー・ウッズとキャンベル。キャンベルって誰なの?グーセンは?と見ているとグーセンは出だしでダブルボギーを叩きそれからリズムが崩れてズルズル後退。3日目から粘っていたのがタイガーとキャンベルだったらしいね。
タイガー・ウッズは15番でバーディーを奪ったけど17番のボギーが痛かった。あれがパーで決めていればもう少しキャンベルにプレッシャーをかけられたのにね。勝ったマイケル・キャンベルはオーストラリアの選手で普段はヨーロッパツアーに参戦。全米OPには予選会からの出場というのだから凄い。ビッグネームに混じりながら難コースを攻略出来たのも36歳というこれまでの経験がものをいったんだろうね。年間グランドスラムが消えたタイガー・ウッズだけど、さすがランキング1位の実力者だね。

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コメント

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