池袋ウエストゲートパークのクラシック音楽

池袋ウエストゲートパーク Classic Edition
アマゾンで検索をしていたら池袋ウエストゲートパークシリーズに出てくる数々のクラシックをまとめたCDを見つけちゃいました。クラシックには全く興味のない僕もこのシリーズを読んしまったのでちょっと聞いてみたくなりますね。

直木賞作家、石田衣良の小説『池袋ウエストゲートパーク』シリーズに登場するクラシック音楽の中から、石田が全面監修して選んだコンピレーション・アルバム。ライナーノーツももちろん石田が執筆。

1. 「弦楽セレナーデ」 -『池袋ウエストゲートパーク』
2. 「春の祭典」 -『池袋ウエストゲートパーク』
3. 「亡き王女のパヴァーヌ」 -『エキサイタブルボーイ』
4. 弦楽四重奏曲第14番「死と乙女」 -『骨音』
5. 弦楽四重奏曲第14番「死と乙女」 -『骨音』
6. 「弦楽セレナーデ」 -『池袋ウエストゲートパーク』
7. 「鳥のカタログ」 -『骨音』
8. 「十字架上の七つの言葉」 -『銀十字』
9. 「18人の音楽家のための音楽」 -『少年計数機』
10. 「マタイ受難曲」 -『サンシャイン通り内戦』

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