iTunesについてのメモ

 iPhoneを買ってiTunesと同期を取るようになりいろいろと気がついたことをメモしておく。
 環境について
 iPhoneは僕と彼女の2台、パソコンはデスクトップとノート
 iPodは僕が使用
 iPhoneもiPodも1台に付きiTunesのアカウントが1つ必要なので僕はデスクトップを、彼女はノートでそれぞれのiTunesでアカウントを設定。これまで、ノートのiTunesは僕のアカウントを使っていたが、アカウントを削除して彼女のアカウントを設定。
 それぞれのiTunesには20GBぐらい曲が入っているので必要な曲だけを取り込むことに。以前、iPodは同期を取らなかったがiTunes9になってアーティスト毎に指定が出来るのでとりあえずそれで。もっと細かくiPhoneに転送したいときはiPhoneをつないだ状態で管理画面を出して「概要」-「オプション」で「音楽とビデオを手動で管理」にチェックを入れて入れたい曲をドラッグするだけですね。どの曲を入れるかは先にプレイリストにiPhone用として入れておくと便利だと思う。
 これまでデスクトップはiTunes、ノートはSonicStageと使い分けをしていた。だから、ノートのiTunesの方が曲が少ない。そこで、デスクトップにある曲をノートにコピーしてみた。方法としてはUSBに入れたい曲をコピーして、iTunesに追加。だけど、このままだと曲のルートがUSBのままなのでiTunesのライブラリの整理をするとUSBからiTunes Mediaに曲をコピーしてルート変更もしてくれた。これで、CDから読み込ませなくてもよくなった。
 iTunesはいろいろと縛りがあるのでバージョンが上がるたびに使い方をマスターしないといけないのはちょっと面倒だね。

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コメント

  1. nobita より:

    携帯からのテスト投稿