蚊に刺された時の対処法

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気温が20度を超えるあたりから蚊が発生しますね。我が家は庭にやぶ蚊がいっぱいいるので、草取りしたり、剪定したりするときは必ず刺されます。外に15分以上いるときはサラテクトを塗っているのですが、15分を過ぎたあたりから刺されます。まあ、新聞をポストに取りに行っただけでも刺されるので蚊に刺されやすい体質なのかも。妻はあまり刺されませんが私は刺されますね。

蚊に刺された時の対処法ですが、とにかくムヒを塗ります。ムヒにもいろいろありますが、一番高いムヒアルファEXを愛用しています。ムヒを塗らなくてもほっておけば自然に治るのですが、ムヒを塗った方が気持ち治りが早いかなと。

ムヒがないときはどうすればいいかというと、私はセロハンテープを差された箇所に貼っています。セロハンテープを貼っておくと痒くても搔かなくてすむし、しばらくすると痒さがなくなりました。患部の腫れもひいたので効果はあるのかなと思っています。

蚊以外の虫に刺された時はムヒを塗っても治りませんでした。徐々に患部が腫れて、やがて小さな水ぶくれが出来て痒いのでプチっとやっていました。そこで、絆創膏にムヒを塗って患部に貼ってみると痒さがひき患部の腫れがひきました。

患部に絆創膏を貼ることで搔かないので傷にならないし、痒さも軽減されます。

【指定第2類医薬品】ムヒアルファEX 15g ※セルフメディケーション税制対象商品
ムヒが創った効き目こだわりの虫さされ・かゆみ止め薬 ●毒虫による被害が増えています。 最近は、地球温暖化の影響やペットブーム、都市部の公園整備等により、私たちの 身近にこれまでいなかったような毒虫に刺される機会が増えています。特にダニ、 ノミ、毛虫、ムカデなどの毒虫やクラゲなどに刺されると従来の虫さされ薬では対 応しき