ピンのメンズ向けフェアウェイウッドを発売年度ごとにまとめました。ロフトはメーカーの公表値です。
2025年発売モデル
- G440 HLフェアウェイウッド / HL MAXフェアウェイウッドロフト:15°、17°、19°、21°、24°
特徴:軽量で高弾道を狙うHL仕様。
- G440 HLフェアウェイウッド / HL SFTフェアウェイウッドロフト:16°、19°、22°
特徴:軽量で高弾道を狙うHL仕様。
- G440 フェアウェイウッド / LSTフェアウェイウッドロフト:15°、19°
特徴:低スピンを重視した仕様。
- G440 フェアウェイウッド / MAXフェアウェイウッドロフト:15°、17°、19°、21°、24°
特徴:許容性を重視したMAX仕様。
- G440 フェアウェイウッド / SFTフェアウェイウッドロフト:16°、19°、22°
特徴:つかまりを重視した仕様。
2023年発売モデル
- G430 HLフェアウェイウッド / MAX フェアウェイウッドロフト:15°、18°、21°、24°
特徴:軽量で高弾道を狙うHL仕様。
- G430 HLフェアウェイウッド / SFT フェアウェイウッドロフト:16°、19°、22°
特徴:軽量で高弾道を狙うHL仕様。
2022年発売モデル
- G430フェアウェイウッド / LST フェアウェイウッドロフト:15°
特徴:低スピンを重視した仕様。
- G430フェアウェイウッド / MAX フェアウェイウッドロフト:15°、18°、21°、24°
特徴:許容性を重視したMAX仕様。
- G430フェアウェイウッド / SFT フェアウェイウッドロフト:16°、19°、22°
特徴:つかまりを重視した仕様。
2020年発売モデル
- G425フェアウェイウッド / G425 LSTロフト:14.5°
特徴:低スピンを重視した仕様。
- G425フェアウェイウッド / G425 MAXロフト:14.5°、17.5°、20.5°、23.5°
特徴:許容性を重視したMAX仕様。
- G425フェアウェイウッド / G425 SFTロフト:16°、19°、22°
特徴:つかまりを重視した仕様。
2019年発売モデル
- G410フェアウェイウッド / G410 LSTロフト:14.5°
特徴:低スピンを重視した仕様。
- G410フェアウェイウッド / G410 SFTロフト:16°、19°、22°
特徴:つかまりを重視した仕様。
- G410フェアウェイウッド / G410 フェアウェイウッド 最大初速で飛ばすロフト:14.5°、17.5°、20.5°、23.5°
特徴:同シリーズの標準的なフェアウェイウッド。
2017年発売モデル
- G400フェアウェイウッドロフト:14.5°、17.5°、20.5°、23.5°
特徴:同シリーズの標準的なフェアウェイウッド。
- G400フェアウェイウッド / SF TECロフト:16°、19°、22°
特徴:つかまりを重視した仕様。
- G400フェアウェイウッド / STRETCH3ロフト:13°
特徴:大型ヘッドのSTRETCH3仕様。
2016年発売モデル
- Gフェアウェイウッドロフト:14.5°、17.5°、20.5°
特徴:同シリーズの標準的なフェアウェイウッド。
- Gフェアウェイウッド / SF TECロフト:16°、19°
特徴:つかまりを重視した仕様。
- Gフェアウェイウッド / STRETCH3ロフト:13°
特徴:大型ヘッドのSTRETCH3仕様。
2014年発売モデル
- G30 FAIRWAY WOODロフト:14.5°、18°、21°
特徴:同シリーズの標準的なフェアウェイウッド。
- i25フェアウェイウッドロフト:14°、15°、18°
特徴:同シリーズの標準的なフェアウェイウッド。
掲載範囲について
レディス用と公式資料で確認できた数量限定品は掲載対象から外しています。


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