ピンのメンズ向けドライバーを、発売年度ごとにまとめました。
ロフトはメーカーが公表したヘッドの設定値です。調整後の角度ではありません。特長はモデルの位置づけを簡潔にまとめています。画像は確認できたモデルのみ掲載しています。
2025年発売モデル
- G440 HLドライバー / HL MAXドライバーロフト:9°、10.5°、12°
特徴:軽量化し、高弾道を狙う仕様。
- G440 HLドライバー / HL SFTドライバーロフト:9°、10.5°
特徴:ボールのつかまりを重視した仕様。
- G440 ドライバー / LSTドライバーロフト:9°、10.5°
特徴:低スピン志向の仕様。
- G440 ドライバー / MAXドライバーロフト:9°、10.5°、12°
特徴:安定性を重視したMAX仕様。
- G440 ドライバー / SFTドライバーロフト:9°、10.5°
特徴:ボールのつかまりを重視した仕様。
2024年発売モデル
- G430 MAX 10Kドライバーロフト:9°、10.5°、12°
特徴:高い慣性モーメントを狙うMAX 10K仕様。
2023年発売モデル
- G430 HLドライバー / MAX ドライバーロフト:9°、10.5°、12°
特徴:軽量化し、高弾道を狙う仕様。
- G430 HLドライバー / SFT ドライバーロフト:10.5°
特徴:ボールのつかまりを重視した仕様。
2022年発売モデル
- G430ドライバー / LST ドライバーロフト:9°、10.5°
特徴:低スピン志向の仕様。
- G430ドライバー / MAX ドライバーロフト:9°、10.5°、12°
特徴:安定性を重視したMAX仕様。
- G430ドライバー / SFT ドライバーロフト:10.5°
特徴:ボールのつかまりを重視した仕様。
2020年発売モデル
- G425ドライバー / G425 LSTロフト:9°、10.5°
特徴:低スピン志向の仕様。
- G425ドライバー / G425 MAXロフト:9°、10.5°、12°
特徴:安定性を重視したMAX仕様。
- G425ドライバー / G425 SFTロフト:10.5°
特徴:ボールのつかまりを重視した仕様。
2019年発売モデル
- G410ドライバー / G410 LSTロフト:9°、10.5°
特徴:低スピン志向の仕様。
- G410ドライバー / G410 PLUSロフト:9°、10.5°、12°
特徴:Gシリーズの標準仕様。
- G410ドライバー / G410 SFTロフト:10.5°
特徴:ボールのつかまりを重視した仕様。
2018年発売モデル
- G400MAXドライバーロフト:9°、10.5°
特徴:安定性を重視したMAX仕様。
2017年発売モデル
- G400ドライバーロフト:9°、10.5°
特徴:Gシリーズの標準仕様。
- G400ドライバー / LS TECロフト:8.5°、10°
特徴:低スピン志向の仕様。
- G400ドライバー / SF TECロフト:10°、12°
特徴:ボールのつかまりを重視した仕様。
2016年発売モデル
- Gドライバーロフト:9°、10.5°
特徴:Gシリーズの標準仕様。
- Gドライバー / LS TECロフト:9°、10.5°
特徴:低スピン志向の仕様。
- Gドライバー / SF TECロフト:10°、12°
特徴:ボールのつかまりを重視した仕様。
2015年発売モデル
- G30ドライバーロフト:9°、10.5°
特徴:Gシリーズの標準仕様。
- G30ドライバー / G30 LS TECロフト:9°、10.5°
特徴:低スピン志向の仕様。
- G30ドライバー / G30 SF TECロフト:10°、12°
特徴:ボールのつかまりを重視した仕様。
2014年発売モデル
- i25ドライバーロフト:8.5°、9.5°、10.5°
特徴:i25シリーズのドライバー。
掲載範囲について
この一覧は手元の製品DBに収録された28モデルです。女性用と明示されたモデルは含みません。発売日はモデルや仕様によって異なる場合があり、ここでは発売年度を表示しています。


コメント