スリクソンのメンズ向けフェアウェイウッドを発売年度ごとにまとめました。ロフトはメーカーの公表値です。
2024年発売モデル
- スリクソン ZXi フェアウェイウッドロフト:15°、18°、21°
特徴:i-FLEXフェースでボール初速と高弾道を狙うモデル。
2022年発売モデル
- スリクソン ZX Mk II フェアウェイウッドロフト:15°、18°、21°
特徴:REBOUND FRAME Mk IIを採用したモデル。
2020年発売モデル
- スリクソン ZX フェアウェイウッドロフト:15°、18°、21°
特徴:REBOUND FRAMEを採用したZX世代のモデル。
2018年発売モデル
- スリクソン Z F85 フェアウェイウッドロフト:15°、18°、21°
特徴:3番は強弾道、5番・7番は高弾道を狙う設計。
2016年発売モデル
- スリクソン Z F65 フェアウェイウッドロフト:13.5°、15°、17°、19°、21°
特徴:長い番手は飛距離、短い番手は狙いやすさを重視。
2014年発売モデル
- スリクソン Z F45 フェアウェイウッドロフト:15°、17°、19°、21°
特徴:3番にブースターカップフェースを採用。
掲載範囲について
レディス用と公式資料で確認できた数量限定品は掲載対象から外しています。


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